好感を掴む看板作り!看板と建物の調和が大事

店舗外観デザイン事例店舗

看板はつけるだけでは集客に繋がらない

看板は表示程度に思っている方が多く重要な広告だと認識されている事はほとんどありません。
視認性=看板というような昔ながらの手法だけでは通用はしないでしょう。
今回ご紹介する事例は視認性で見ると看板が小さいなどの印象を持つかもしれませんが、立地などの条件からターゲットは歩く人となります。
また周囲にお店が多いことをから視認性よりもどのように目に留まらせるのか?を考えることが重要になってきます。
Before
店舗外観デザイン事例

建物との調和を考えた外観作り

Before
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こちらの店舗は建物そのものに特徴があります。
その建物の個性を無視して独自の看板をつけると“違和感”を感じます。
いくら通行人の印象に残るような看板にしてもなんだろうこの看板、と残るだけで実際に入ってみようと来店には繋がりません。
事例のように建物にマッチしたデザインの看板をコーディネートすることが必要です。
After
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好感は集客に繋がる!

建物と看板に違和感を感じることなくコーディネート出来れば多くの人の“好感”を得る事が出来ます。
好感は集客に繋がります。
いい印象を持って入れば今、利用する必要がなくてものちのちお客様が必要になった時、来店するきっかけになります。もしかしたら必要としてる知り合いに、「あそこにいい感じのお店があったよ」と話に上がるかもしれません。
看板単体で考えず周囲の環境と外観全体を見て適切な看板をつけ、好感をもてる外観作りをおすすめします。
他にも店舗の外観・看板事例が多くありますのでこちらから是非ご覧ください↓↓↓
北堀江看板 店舗事例
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田村

田村

サインズスクエアでデザインを担当しています田村です。 イラストを描くのが大好きです。 お客様に満足していただけるよう日々精進してまいります! よろしくお願いします。
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