看板製作のコツ|売上に直結する来店誘導の考え方


看板による圧倒的な成果を期待するなら

弊社では看板を目的から逆算して設計します。

看板を作る目的において圧倒的な集客効果を期待するなら、外観を含めた問題点を全て潰していく事をご提案します。

Before

店舗外観事例

After

店舗外観事例

外観と看板それぞれの役割について

弊社では外観と看板という大きく分けて二つのカテゴリーを別々の役割として検証します。

外観についてはこの記事では触れませんが、北堀江看板の他のブログ記事で多数書いていますので下記からご覧下さい。

今回は看板にフォーカスしてご説明したいと思います。

今までのブログ記事はこちらから。↓↓↓

http://www.kitahorie-kanban.com/blog/

看板にも色んな役割がある

看板にはそれぞれ役割があります。

発見性の為のものや誘導目的のもの、また店舗の顔としての表札的な役割もあります。

今回のテーマである『売上に直結する来店誘導の考え方』は来店の促進とスムーズな誘導という組み合わせで実現します。

店舗外観事例

店舗外観事例

店舗外観事例

店舗外観事例

店舗外観事例

来店まで誘導したいなら動線を分析する

看板効果を考えるなら動線分析が必須です。

動線分析は店舗の前を通りがかる通行人がどのように動くかを考え仮説を立て、その動きの障害になっているところを特定する事です。

今集客が思うようにいっていないなら動線分析をしてみて下さい。必ず問題があるはずです。

店舗外観事例

他にも店舗の外観・看板の事例を多数ご紹介しておりますのでこちらからご覧下さい。↓↓↓

北堀江看板 店舗事例

うちの店舗どうだろうか?動線分析はどう考えたら良いだろうか?
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古谷紀久

古谷紀久

外観デザイン/集客プロデューサーの古谷紀久です。 消費者の目線で皆様のお悩みを解決致します。 プライベートな情報発信もしていきます。 ぜひお楽しみに!